スピーカーのオーバーホール、エッジ交換、修理の取り扱いについて


ヤマハ NS-1000M、オンキヨーのホーン型スピーカー、他メーカーのスピーカーのオーバーホール、
スピーカーユニットのエッジ交換やスピーカー修理について。
「いつかはオーバーホールしたい」「修理したい」と思いながら、後回しになっていませんか?
・音がこもる/抜けが悪い
・ツイーターやスコーカーから音が出ない
・ガリ・ノイズが出る
・ウーハーエッジが破れている
・エッジや内部パーツの劣化が心配
・綺麗にメンテナンスして、心機一転使いたい
・でも、どこに任せたらいいか分からない
スピーカーの修理やオーバーホールは、ただ部品を交換すれば終わりではありません。
状態を見極め、必要な作業だけを丁寧に行い、本来の音に近づけていく工程です。
オトネクストでは、まず最初に大まかな見積もりを提示させていただきます。
そしてそこから大幅に逸脱することはありません。
作業前に必ずご説明し、ご了承をいただいてから進めますので、勝手に作業を進めることはありません。
また、直せるか確認するだけなら無料です。
「修理できるか分からない」「まず状態だけ見てほしい」という段階でも、お気軽にご相談ください。
そして万が一、直せない場合は一切の費用は取りません。
もちろん、直らない可能性やリスクも先に正直にお伝えします。
もし高額になりそうな場合は、その時点で止めてご相談します。
オトネクストは交換ありきではなく、できる限り修理で対応し、
仕上げに試聴して違和感がないか確認してからお返しします。
外装も可能な範囲で整え、気持ちよく使える状態を目指します。
NS-1000Mやホーン型に限らず、他メーカーのスピーカーもオーバーホール受付しています。
「これも見てもらえる?」という段階で大丈夫です。
NS-1000Mのオーバーホールは、状態にもよりますが68,000円~になります。
ネットワークのコンデンサー交換を希望される場合は、+30,000円必要となります。
ロットナンバー0~49999番はウーハーの固着修理が必要になりますので、+20,000円必要です。
オンキヨーのホーンスピーカーも似たような価格ですが、もう少し安くなります。
ネットワークのコンデンサーは全て交換しますが、手間がNS-1000Mよりもかからないので安価です。
スピーカーエッジの交換は、小口径ならパーツ代含めて一万円位になります。
口径が大きくなるとエッジの代金が上がりますので、数千円上がると考えてください。
※可能な限り、持ち込みでの依頼をお願いいたします。発送での受付も可能ですが、素人の方には梱包が難しいからです。
壊れる前に、まずはお気軽にご相談ください。
→【お問い合わせフォームからオーバーホール相談する】








壊す前に、まず相談してください。
→【お問い合わせフォームから修理相談する】

